アーカイブ:2010年 5月

  • 第23号 2010年5月5日

    ■鳩山の民意踏みにじる「県内移設」許さない!(1面) ■絶望せず撤回まで闘う!(安次富浩さん)(1面) ■4・25沖縄県民大会決議(1面) ■…

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季刊「変革のアソシエ」No.29

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私たちは戦争を許さない―安保法制の憲法違反を訴える市民大集会

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全日 「大飯原発うごかすな!」現地行動...
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「大飯原発うごかすな!」現地行動 関電事業本部デモ
  チラシのダウンロード → コチラ 大飯原発はもう要りません。再稼働はやめてください。3号機、4号機も廃炉へ! アメーバデモとは? 3~5人が1グループとなって、旗やノボリ、鳴り物を持ち、マイクで「脱原発、反原発」を訴えながら、地域のあらゆる集落を徒歩でめぐり、チラシを各戸配布します。しばしば、地域の方々との会話が弾みます。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ■行動の概要■ ◆2/25(日) …福井県、関西、全国から若狭湾岸の各地域に集結し、20 数グループに分かれて、一斉チラシ配布(拡大アメーバデモ)。現地に宿泊。日帰り参加も可能です。 ※朝、福井北部、関西各地から、現地に向けて配車します。 ◆2/26(月) …午前中、一斉チラシ配布(拡大アメーバデモ)の続き。一部のグループは、敦賀原子力規制事務所(規制庁の出先機関)に申入れ。 午後、全員が美浜町に集結し、関西電力原子力事業本部(関電原発の現地統括本部)に向けてデモ。原子力事業本部に「再稼働を止めるよう」申入れ。 ◆主催…大飯原発うごかすな!実行委員会 ◆呼びかけ… (1) オール福井反原発連絡会 (原子力発電に反対する福井県民会議、サヨナラ原発福井ネットワーク、福井から原発を止める裁判の会、原発住民運動福井・嶺南センター、原発問題住民運動福井県連絡会) (2)ふるさとを守る高浜・おおいの会 (3)若狭の原発を考える会 ◆連絡先…宮下正一(原子力発電に反対する福井県民会議)0776-21-5321 木原壯林(若狭の原発を考える会)090-1965-7102 ◆参加申し込み…福井、滋賀、京都、大阪、兵庫などから配車の予定。 ご乗車、ご宿泊についてのお問い合わせは、下記にお願いします。 ♪福井県内の方は →090-8263-6104 林まで ♪福井県以外の方は→090-5676-7068 橋田まで ◆カンパのお願い 「2.25‐26 若狭湾岸一斉チラシ配り(拡大アメーバデモ)」は、手弁当で準備・実施されます。経費のご支援を戴ければ幸いです。 <カンパ振込先(郵便振替)> ※お振込みにあたっては、通信欄に 「2.25‐26 若狭湾岸一斉チラシ配りへのカンパ」と明記ください。 *加入者名:若狭の原発を考える会 *口座記号・番号:00930-9-313644 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 原発立地・若狭湾沿岸地域の「原発うごかすな!」の声を拡大しよう! 原発は、事故の多さ、事故被害の深刻さ、使用済み燃料の保管や処理の困難さなど、あらゆる視点から、人類の手におえる装置ではありません。一方、福島事故以降の経験によって、原発はなくても何の支障もないことが実証されています。 そのため、ほとんどの世論調査でも、原発反対は賛成の2倍以上となっています。また、昨年末には、広島高裁が伊方原発3号機運転差止めを決定し、関電が老朽大飯原発1、2号機の廃炉を決断せざるを得なくなりました。これらは、福島原発事故の大惨事の尊い犠牲を踏まえて形成された脱原発、反原発の圧倒的民意を反映したものであり、脱原発、反原発の粘り強い闘いの成果です。 それでも関電は、前原子力規制委員長までもが「安全を保証するものではない」と繰り返す“新規制基準”への適合を拠り所にして、高浜原発3,4号機を再稼働させました。また、来る3月、5月には、大飯原発3,4号機の再稼働を企て、「原発銀座・若狭」の復活を狙っています。関電の利益のために、人の命と尊厳をないがしろにするものです。許されるものではありません。 ところで、「大飯原発うごかすな!」実行委員会に属する団体は、若狭やその周辺地域で、長期にわたってアメーバデモ、集会・デモ、原発ゲート前行動を展開し、住民の多くからご意見をうかがってきました。その中でも、「原発はいやだ」の声が圧倒的に多数であり、原発推進の声はほとんど聞かれていません。原発立地でも、表立ってはいないものの、脱原発、反原発が民意なのです。この民意が、顕在化すれば、原発を止めることができます。 そのように考えて企画されたのが、「2.25‐26若狭湾岸一斉チラシ配り(拡大アメーバデモ)」です。現地、国からの大結集によって、「大飯原発うごかすな!」、「原発全廃」の大きなうねりを創りましょう! 「大飯原発うごかすな!」実行委員会 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ <4月に大集会を予定!> 4月22日(日)大飯原発うごかすな!関電包囲全国集会(案) 営利のみのために原発再稼働を企む関電本店を包囲・糾弾する 大集会とデモを予定しています。 ぜひご参加ください。詳細未定。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
18:30 いま、日本の食卓が危ない!?4月... @ 茨木市福祉文化会館(オークシアター)
いま、日本の食卓が危ない!?4月... @ 茨木市福祉文化会館(オークシアター)
2月 26 @ 18:30 – 20:30
いま、日本の食卓が危ない!?4月からの種子法廃止で、わたしたちの食べものはどうなる?/茨木市 @ 茨木市福祉文化会館(オークシアター) | 茨木市 | 大阪府 | 日本
『今、日本の種子、食品の農業などの生産者が危ない!!』 突然の昨年、安倍政権による『主要産物種子法』』廃止の恐怖!!  この重要な問題、元農水大臣が茨木市で語ります。  モンサント、日本の食、オーガニックなどに関心のある方は必見ですが、全ての日本人が怒るべき内容です。 ■講 師:山田 正彦(やまだ まさひこ)さん(元農水大臣・弁護士) 農林水産大臣(第51代)、衆議院議員(5期)、衆議院政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員長、衆議院農林水産委員長などを歴任。弁護士。 ■日 時:2018年2月26日(月)18:30~ ■会 場:茨木市福祉文化会館(オークシアター)303号室  大阪府茨木市駅前4丁目7−55(地図) ■資料代:¥499 ■主 催:種子法学習会実行委員会  連絡TEL090-5063-0073  昨年、知らない間に『主要産物種子法』がほとんど審議されないまま廃止された日本の農業。アメリカの穀物メジャーが核兵器より恐ろしい世界制覇を進めています。  遺伝子組み替え、輸入購入された作物からは種子は取れません。永遠に米穀物メジャーから種子を購入しなくてはならなくなります。地産地消や地元の伝統的野菜の育成、島国日本居住者の生殺与奪の権利を種子会社に握られることの恐怖。米国穀物メジャーとアメリカの戦略に無条件で要求を飲む安倍政権。非常に恐ろしいことが進行していると私は思います。ですので、これは非常に重要な問題ではありますが、国民のほとんどに秘密裏に進められてしまいました。  無党派の心ある市民と急遽結成した市民派実行委員会に私も加入しております。  是非とも多くの方々にご参集いただけましたら幸甚です。  このような元農水大臣の話を聞く機会は、そうそうあるものではありません。質疑応答の時間も多めに取ると、本日の実行委員会では合意されております。  牛肉・オレンジ問題での過日の日米合意は、日本の果実栽培業者や畜産農家を直撃し、今は悲惨な状況かと私には思えたことが思い出されます。それよりもTPPにアメリカが参入とか。現時点でどうなることかわかりませんが、この『主要産物種子法』のこっそり全廃した安倍政権は日本の食すら壊滅させる亡国の最強牽引者、極悪ハメルーンの笛吹きに思えてなりません。  多くの皆様のご参集をお願い申し上げます。
2月
27
18:30 脱原発のドイツに学ぶ ミランダ・... @ 聖心女子大学
脱原発のドイツに学ぶ ミランダ・... @ 聖心女子大学
2月 27 @ 18:30 – 21:00
脱原発のドイツに学ぶ ミランダ・シュラーズさん来日講演  ドイツはどのようにして脱原発に舵を切ったか 鎌仲ひとみさん/満田夏花さん @ 聖心女子大学 | 渋谷区 | 東京都 | 日本
 あの福島原発事故から7年-。  日本は「原発ありき」のエネルギー政策から未だ脱することができません。  一方ドイツは、事故後すぐに脱原発へと舵を切りました。  わたしたちがこれから進むべき道すじを、「ドイツ脱原発倫理委員会」委員のミランダ・シュラーズさんにお話いただきます。  原発は、なくせる。 ■日 時:2018年2月27日(火)18:30~21:00 ■会 場:聖心女子大学 4号館 聖心グローバルプラザ3階 ブリット記念ホール      東京都渋谷区広尾 ■アクセス ・東京メトロ日比谷線「広尾駅」2番出口広尾商店街を通り約3分 ・JR「渋谷駅」東口「恵比寿駅」より都バス「日赤医療センター前」行 終点「日赤医療センター前」下車約3分 ・JR「品川駅」より都バス「新宿駅西口」行「広尾橋」下車約4分 ・JR目黒駅より都バス「千駄ヶ谷駅」「新橋駅」行「広尾橋」下車約4分  地図→https://www.u-sacred-heart.ac.jp/access/index2.html#_4  キャンパスマップ→https://www.u-sacred-heart.ac.jp/about/sisetu.html ■講 演:ミランダ・シュラーズさん  ファシリテーター:鎌仲ひとみさん  コメンテーター:満田夏花さん ■参加費(資料代):1000円 高校生以下無料 ■主 催:ミランダ・シュラーズさん講演会実行委員会 ■共 催:日本イラク医療支援ネットワーク(JIM-NET)/アーユス仏教国際協力ネットワーク/開発教育協会(DEAR)/国際環境NGO FoE Japan/APLA/CWS JAPAN/ふくしま地球市民発伝所/アースウォーカーズ/日本聖公会「正義と平和委員会」原発問題委員会/立教大学大学院キリスト教学研究科/ピースボート/福島ブックレット委員会/ ■協 力:聖心女子大字グローバル共生研究所(SHISF) ■連絡先:〒470-0131 愛知県日進市岩崎町竹ノ山149-549 池住気付     「ミランダ・シュラーズさん講演会実行委員会」     電話 0561-73-3423又は090-4217-6381     メール ikezumi@mtb.biglobe.ne.jp ※本講演会は大竹財団の助成を受けています。 ミランダ・シュラーズさん  1963年米国生まれ。ベルリン自由大学教授、「ドイツ政府原子力・再生エネルギー政策」諮問委員を経て、現在はミュンヘン工科大学教授(公共政策、環境、気候変動)。2011年にドイツ連邦政府により設置された「安全なエネルギー供給に関する倫理委員会」委員を務めた。  著書に『ドイツは脱原発を選んだ』『地球環境問題の比較政治学』(岩波書店)、『女性が政治を変えるとき』(共著、岩波書店)等がある。 鎌仲ひとみさん  映像作家、ぶんぶんフイルムズ代表、JIM-NET理事、多摩美術大学非常勤講師。  早稲田大学卒業と同時にドキュメンタリー映画制作の現場へ「ヒバクシャ-世界の終わりに」「六ヶ所村ラプソディー」「ミツバチの羽音と地球の回転」「内部被ばくを生き抜く」「小さき声のカノン」等を監督。毎月8日に動画メルマガ「カマレポ」を配信中。  著書に、「原発の、その先へ-ミツバチ革命が始まる-」(集英社)、共著に「今こそ、エネルギーシフト」(岩波書店)などがある。 満田夏花さん  国際環境NGO FoE Japan 事務局長、一橋大学非常勤講師。  2011年3月11日を境に、20mSv撤回運動、避難者の権利や生活再建、脱原発をめぐる政策提言などに取り組んでいる。
3月
3
13:30 お米があぶない!食の安全とタネの... @ 飯田市公民館
お米があぶない!食の安全とタネの... @ 飯田市公民館
3月 3 @ 13:30 – 16:30
お米があぶない!食の安全とタネのはなし-種子法廃止でどうなる?/飯田市 @ 飯田市公民館 | 飯田市 | 長野県 | 日本
子どもが好きなお菓子は遺伝子組み換えとは無関係? 日本の農家さんの今後は? そもそも種子法ってなに? 「遺伝子組み換え食品ってよく聞くけど、食べても大丈夫なの?」 そんな疑問を持っているすべての方へ。 ■日 時:2018年3月3日(土) 13:30 – 16:30 ■会 場:飯田市公民館  長野県飯田市吾妻町139  JR飯田線飯田駅から徒歩8分、飯田ICから車で10分 ※会場には駐車場がございません。乗り合わせにご協力頂き、市内の駐車場をご利用ください。 ※無料託児あり、対象1歳児~(要予約・定員になり次第締め切り) ※モニター視聴室:ホールが定員の場合、または、お子さんと一緒でホールは居づらい場合、別室にて講演を視聴できます。(90名程度まで) ■チケット:前売り500円、当日1000円、高校生以下無料 ■問い合わせ・チケット予約:090-2679-3459(関島) ■チケット販売店 (飯田市)アートハウス、アヲハト、ぜぜ、寝具の金山、てくてく、バオバブ (阿南町)おどもカフェ、めんくろう (売木村)農家民宿 ポレポレ (中川村)JA片桐支所、JA中川支所、べースキャンプコーヒー (飯島町)キッチンガーデンたぎり (駒ヶ根市)桜屋自然食品 (伊那市)ワイルドツリー ■主催:子どもの食・農を守る会伊那谷 ■共催:日本の種子(たね)を守る会 ■協賛:アン・ナチュール(株)、Ground Cuisine 川楽屋、てくてく、ハヤシライスファーム、Le joujou ■後援:飯田市、飯田市教育委員会、飯島町、中川村、宮田村、松川町、高森町、阿南町、阿智村、根羽村、下條村、売木村、天龍村、泰阜村、喬木村、豊丘村、大鹿村、JA上伊那、JAみなみ信州、パルシステム生活協同組合連合会、生活クラブ飯田支部、野あそび保育みっけ、自然保育のっぱら、信濃毎日新聞社、中日新聞社、南信州新聞社、長野日報社、飯田ケーブルテレビ、飯田エフエム放送 ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ 【趣旨】  私たちは最近になって、日本の主要作物である「米・麦・大豆」の安定供給を支えてきた「種子法」が、2018年3月末日に廃止されることを知りました。  廃止の理由は「民間企業の参入を阻害している」ということのようですが、これにより、日本各地の土地や風土に合った多様性に富んだ種子が消え、単一化された種子が投資の対象になることが懸念されています。  同時に、「モンサント」をはじめとする米国の遺伝子組み換え企業が、日本の種子市場を独占するのではないかと、危惧もされています。  「種子法」の廃止は農家だけでなく、消費者にも関わる大問題で、日本人が遺伝子組み換えのお米を主食にする時代が、近いうちに到来することになりかねず「命をむしばむ食」が身近に迫っているように思えてなりません。  また、農家の方が遺伝子組み換えの籾を扱うようになれば、それに合った除草剤や農薬が必要になり、日本人の主食が米国の一企業に支配されるようになることにも、疑問を感じます。  ところが、マスコミは何故か、この問題を詳細に報道してくれません。このため、「種子法」が廃止されることを知らない人が多くいます。  私たちは、「モンサント」が開発した除草剤に耐性を持つように遺伝子が操作された大豆を栽培するアルゼンチンで、流産や死産、呼吸器障害、甲状腺機能障害などが増加し、3歳から月経が始まった女の子も数人確認されていること。  また、殺虫成分を分泌する「モンサント」の遺伝子組み換え綿花に切り替えたインドの農民たちは、収穫が思うように上がらず、2005年6月から2006年12月の間に1280人もの農民が高額な借金を苦に自殺したという事実などを、世界16か国で翻訳出版された『モンサント 世界の農業を支配する遺伝子組み換え企業』(フランスのジャーナリスト、マリー=モニク・ロバン著 )で知りました。  私たちは、これから先を生きる子どもたちの未来が暗くならないよう、ただでさえ自給率の低い日本の農家の方たちにしわ寄せがいかないよう、願うばかりです。  この講演会が契機となって世論が高まり、国への何らかの働きかけを行う足がかりとなればと考え、企画した次第です。
18:30 映画『原発の町を追われて1~3』... @ カフェ★ラバンデリア
映画『原発の町を追われて1~3』... @ カフェ★ラバンデリア
3月 3 @ 18:30 – 21:00
映画『原発の町を追われて1~3』上映、堀切監督のトーク/新宿 @ カフェ★ラバンデリア | 新宿区 | 東京都 | 日本
■日 時:2018年3月3日18時半~ ■場 所:カフェ★ラバンデリア  東京都新宿区新宿2丁目12−9 広洋舎ビル  新宿三丁目駅から296m  http://cafelavanderia.blogspot.jp/search/label/MAP ■料 金:入場無料  お店へのワンオーダーをお願いします  +投げ銭制(堀切監督へのカンパ) ■映画紹介:原発の町を追われて~避難民・双葉町の記録 ・第一部「原発の町を追われて」(56分) 福島第一原発のお膝元にあり、3・11直後、全世帯が避難勧告を受けた双葉町。町は役場機能を埼玉県加須市に移し、数百人が廃校になった高校を拠点に避難生活をおくっていた。ふるさとを追われて一年。原発とともに暮らしていた双葉の人々は、今何を思うのか。 ・第二部「続・原発の町を追われて」(25分) 避難生活は二年目を迎えた。ふるさとへ帰れるあてもなく、町民たちの我慢は限界を超えていた。避難所生活をめぐる不満が巻き起こり、いつしか町民たちは分断に追い込まれていく。 ・第三部「ある牛飼いの記録」(30分) あれから6年がすぎたが、誰ひとりふるさとに帰ることができない。避難先で自立して生きようとするも、差別が容赦なくふりそそぐ。それでも新たな一歩を踏み出そうとする、一人の牛飼いの姿を追った。 映画公式サイト:http://genpatufutaba.com ■主 催:反原発ジグザグ会有志 メール  :zigzagkai@gmail.com サイト  :http://zigzag.blog.jp/ Facebook:https://www.facebook.com/zigzag2013/ Twitter :https://twitter.com/zigzagkai

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    2018-1-31

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    2018-1-29

    特別企画】青年座談会 1/4―青年運動のこれからを語る 「大きな物語」のリングで未来への希望に向かって勝負する

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