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戦争のリアルと安保法制のウソ‐大阪憲法ミュージカル2017「憲法学習会」 18:30
戦争のリアルと安保法制のウソ‐大阪憲法ミュージカル2017「憲法学習会」 @ エル大阪
9月 8 @ 18:30 – 20:30
戦争のリアルと安保法制のウソ‐大阪憲法ミュージカル2017「憲法学習会」 @ エル大阪 | 大阪市 | 大阪府 | 日本
 今この時、地球上で行われている戦争があります。イラクやレバノン、シリアなど、中東を自ら取材してきた西谷文和さんのお話しをお聞きし、戦争のリアルを知り、安保法制を学び、そして戦争とは何か、今わたしたちは何をすべきかを考えてみてはどうでしょうか。 皆様お誘い合わせの上、ぜひご参加ください。 2017年9月8日18:30~20:30 エルおおさか 講師:西谷文和(フリージャーナリスト) 主催:大阪憲法ミュージカル2017実行委員会
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ドキュメンタリーを視て語るつどい 18:30
ドキュメンタリーを視て語るつどい @ 大阪市北区民センター
9月 9 @ 18:30
ドキュメンタリーを視て語るつどい @ 大阪市北区民センター | 大阪市 | 大阪府 | 日本
■2017年9月9日18時半~ ■大阪市北区民センター(天満駅) ■会場費300円 ■上映 『教育と愛国 いま教科書で何が起きているのか』(MBS映像17)  -教科書をめぐる攻防を描く 『ゲリラ兵が町に コロンビア和平は実現するのか』(ドキュメントWAVE)  -ノーベル平和賞のサントス大統領と左翼ゲリラとの停戦合意を描く ■主催:映像で現代を語る会(090-5151-9763中森)
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『資本論』150年記念シンポジウム-関係学会合同企画「21世紀におけるマルクス」-『資本論』150年記念シンポジウム 09:00
『資本論』150年記念シンポジウム-関係学会合同企画「21世紀におけるマルクス」-『資本論』150年記念シンポジウム @ 武蔵大学(江古田キャンパス)
9月 16 @ 09:00 – 18:45
『資本論』150年記念シンポジウム-関係学会合同企画「21世紀におけるマルクス」-『資本論』150年記念シンポジウム @ 武蔵大学(江古田キャンパス) | 練馬区 | 東京都 | 日本
【趣旨】関係する学会の合同企画「21世紀におけるマルクス」の一環として、『資本論』第1巻刊行150周年を記念して、21世紀におけるマルクス理論体系の意義と課題を、『資本論』を焦点にして、経済理論・学史・思想・歴史・現実分析の各視角から総合的に明らかにする。 ■日 時 : 2017年9月16日(土)9:00~18:40 (レセプション・懇親会:16:50~20:30) ■会 場 : 武蔵大学1号館(江古田キャンパス) ■参加費:無料(レセプション・懇親会参加費は3,500円です) ■申込み:→参加申し込みフォームへ ※会場整理の都合上、できるだけ事前申し込みをお願いします。シンポジウムには、参加の事前登録なしでも、当日受付にてご参加いただけます。懇親会へのご参加を希望の場合も当日お申し込みいただければ結構です。 ■内 容:  開 会 9:00 -9:10 開会の辞  プレシンポジウムの趣旨と目的  第Ⅰ部 報告セッション「『資本論』の現代的意義」:主な視角から      司会 大西広(慶応義塾大学)・前畑雪彦(桜美林大学)  ※括弧内は、主として担当する学会  ◎第1セッション 9:10~9:50 「経済理論の視角から」(経済理論学会)   小幡道昭(東京大学・名)「資本主義の発展と『資本論』の読まれ方」  ◎第2セッション9:55~10:35 「経済学史の視角から」(経済学史学会)   松井暁(専修大学)「人間本質としての労働と『資本論』における労働日の短縮」 (休憩10:35-10:45)  ◎第3セッション 10:45~11:25 「社会思想史の視角から」(社会思想史学会)   内田弘(専修大学・名)「比較近現代史からみた『資本論』」  ◎第4セッション 11:30~12:10 「歴史理論の視角から」(唯物論研究協会)   平子友長(一橋大学・名)「『資本論』にける物象化・物化・疎外―マルクス唯物論の基本概念」 (昼休み 12:10~13:00)  ◎第5セッション 13:00~13:40 「現代社会分析と『資本論』」(基礎経済科学研究所)   森岡孝二(関西大学・名)「『資本論』から見た現代日本の労働時間」  ◎第6セッション13:45~14:25 「現代の金融危機の分析と『資本論』」(信用理論研究会)   建部正義(中央大学・名) 「現代の金融危機と『資本論』」  ◎第7セッション 14:30~15:10 <英語セッション1>「新MEGA研究の成果から」(マルクス・エンゲルス研究者の会)   守健二(東北大学) ”The First Publication of Economic Manuscripts in MEGA and New Aspects of Marx’s Economic Theory” (「MEGAによるマルクス経済理論の再検討」))  ◎海外招聘者特別報告 15:15~15:55 <英語セッション2>   Timm Graßmann(ベルリン大学博士課程在籍・BBAW) ”The MEGA and Marx’s Studies on the Economic Crises of the 19th century”(「MEGAとマルクスの19世紀経済恐慌研究) (休憩 15:55~16:10)  第Ⅱ部 総括討論 16:10~18:30:「21世紀における『資本論』」  コーディネーター 八木紀一郎(摂南大学)  1. 論点の総括と問題提起 16:10~16:35    ディスカサント 鶴田満彦(中央大学・名)、竹永進(大東文化大学)  2.総括討論 16:35~18:40 一般質疑・総括討論  閉会の辞・閉会18:40  レセプション・懇親会 18:50~20:30 (以上) ■主 催:マルクス記念シンポジウム実行委員会  〒176-8534 東京都練馬区豊玉上1-26-1 武蔵大学経済学部 清水敦研究室内  marxinthe21stcentury.jspe@gmail.com  http://marxinthe21stcentury.jspe.gr.jp  実行委員長 河村哲二(経済理論学会・代表幹事)  実行委員 経済理論学会: 伊藤 誠 大西 広 後藤康夫 八木紀一郎 / 経済学史学会: 大黒弘慈 竹永 進/基礎経済科学研究所: 後藤宣代 […]
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『警視庁機動隊の沖縄への派遣は違法 住民訴訟』学習会 18:30
『警視庁機動隊の沖縄への派遣は違法 住民訴訟』学習会 @ 高円寺イベントスペースGrain
9月 17 @ 18:30 – 20:30
『警視庁機動隊の沖縄への派遣は違法 住民訴訟』学習会 @ 高円寺イベントスペースGrain | 杉並区 | 東京都 | 日本
  第三回口頭弁論にむけて、9月17日(日)18時半より高円寺イベントスペースGrainにて『警視庁機動隊の沖縄への派遣は違法 住民訴訟』学習会をおこないます。ぜひともお誘い合わせのうえ、ご参加ください。 ●日 時:2017年9月17日(金)18時開場・18時30分開始 ●場 所:高円寺イベントスペースGrain(東京都杉並区高円寺北3−22−4 U.Kビル2階) ●アクセス:JR高円寺駅北口、中通り商店街、中華料理「成都」2階 ●資料代:500円 (カンパをお願いします) ●主催 警視庁機動隊の沖縄派遣中止を求める住民監査請求実行委員会 警視庁機動隊の沖縄への派遣は違法 住民訴訟 原告団 ●ごあんない 第三回口頭弁論が9月20日に控えています。 米軍新基地建設の警備と称して、全国から機動隊が派遣され、 暴力的に市民を排除するようなことを二度とさせないためには、 警視庁機動隊が沖縄に派遣された経緯を明らかにし、 現地での弾圧行為をしっかり問う実態審理が本訴訟で行われることが不可欠です。 二回目の口頭弁論では、裁判所から被告側(東京都)に対し、 「警察法60条で他県に派遣するには、誰がどの様に決定するのか。 事前事後に警視総監がどう関与するのか、それも法的な建前だけでなく、 実際上どうなのか」を説明する様に命じました。 次の三回目で東京都側がどのような説明をするのかはまだわかりません。 これからの訴訟の進行がどうなるか、現状と課題を理解し、 誠実な審議が進行するよう、多くの支持を得られるよう働きかけをしましょう。 みなさまのご参加をよろしくお願いします。 ●連絡先 E-mail:juminkansaseikyu[at]gmail[dot]com (※[at]を@に、[dot]を.に変えてご利用ください) Facebook:「警視庁機動隊の沖縄への派遣は違法 住民訴訟」
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