スケジュール

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阪神社会運動情報センター移転3年の集い 15:00
阪神社会運動情報センター移転3年の集い @ 塚口南地域学習館
8月 4 @ 15:00 – 17:00
阪神社会運動情報センター移転3年の集い @ 塚口南地域学習館 | 尼崎市 | 兵庫県 | 日本
■ 日 時:2018年8月4日(土)15:00~17:00 ■ 会 場:塚口南地域学習館(阪急電車「塚口」駅下車)  兵庫県尼崎市南塚口町2丁目31−26 ■ 参加費¥300(茶・菓子つき アルコールはなし) ■ ビデオ上映『平和に生きる権利を求めてー恵庭事件・長沼訴訟』 ■ 17:00~懇親会  会場:阪神社会運動情報センター事務所  参加費¥1000 ■ 主催:阪神社会運動情報センター  http://hanshin204.cocolog-nifty.com/  連絡TEL090-9213-5291
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みんなで共謀しナイト パギやんX中川五郎 Live & Tolk 19:00
みんなで共謀しナイト パギやんX中川五郎 Live & Tolk
8月 9 @ 19:00 – 8月 11 @ 19:00
みんなで共謀しナイト パギやんX中川五郎 Live & Tolk
★2018年8月9日(木)18:00open 19:00start 会場:南風楽天(高槻市高槻町1-23ネオ常盤1F) チャージ¥2500(要・オーダー) ゲスト:宮城善光ナーグシクヨシミツ 連絡TEl072-685-6395 ★2018年8月10日(金)18:30open 19:30start 会場:わからん屋(京都市中京区西木屋町通六角上ル山崎町236-6シャイン館3F) チャージ¥3000(ワンドリンク付き) ゲスト:川口真由美 連絡TEL075-213-1137 ★2018年8月11日(土・休)16:00open 17:00start 会場:PAGE ONE(大阪市中央区谷町6-2-25 伊藤谷町ビルB-1) チャージ¥3000(ワンドリンク付き) ゲスト:ふちがみとふなと 連絡TEL06-6765-6404 主催:コラボ玉造[TAMAZO] 連絡TEL090-8146-1929
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映画「ZAN~ジュゴンが姿を見せるとき」&川口真由美ライブ/吹田市 13:30
映画「ZAN~ジュゴンが姿を見せるとき」&川口真由美ライブ/吹田市 @ モモの家
8月 19 @ 13:30 – 21:00
映画「ZAN~ジュゴンが姿を見せるとき」&川口真由美ライブ/吹田市 @ モモの家 | 吹田市 | 大阪府 | 日本
■ 日時:2018年8月19日(日)  開場13:00 第1部13:30~ 第2部17:30~ ■ 会場:モモの家  大阪府吹田市泉町5-1-18  阪急吹田駅徒歩5分、JR吹田駅徒歩12分  http://www.momo-family.org/?page_id=9 ■ 入場料:一般¥1200(事前申し込み¥1000)  中学生以下、その他割引あり 定員40名 ■ 主催:ZAN上演&川口真由美ライブ実行委員会
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69-71年沖縄エロス外伝 モトシンカカランヌー上映会&トーク/国立市 14:00
69-71年沖縄エロス外伝 モトシンカカランヌー上映会&トーク/国立市 @ キノ・キュッヘ:木乃久兵衛
8月 26 @ 14:00
69-71年沖縄エロス外伝 モトシンカカランヌー上映会&トーク/国立市 @ キノ・キュッヘ:木乃久兵衛 | 国立市 | 東京都 | 日本
  製作:NDU日本ドキュメンタリストユニオン、1971年、94分 トークゲスト:井上修(カメラマン)&小野沢稔彦(映画批評) ■ 日 時:2018年8月26日(日)14:00&16:00の2回上映  16:00の会終了後、井上修氏と小野沢稔彦氏のトークあり  終了後、懇親会(別途料金)があります ■ 会 費:予約¥1500、当日¥1800  ■ 会 場:キノ・キュッヘ:木乃久兵衛  東京都国立市西2-11-32  JR国立駅南口下車富士見通り徒歩15分  http://www1.pbc.ne.jp/users/kino9/image1/tizu01.gif ■ 主 催:キノ・キュッヘ&エスパシオ映画研究会  〒186-0012 東京都国立市西2-11-32  TEL 042-577-5971、E-mail:para_kino9@m2.pbc.ne.jp  60年代末から70年代を疾走した伝説の映画集団NDU(日本ドキュメンタリストユニオン)。日本から沖縄へ密航し、コザ吉原、Aサインバー、ヤクザのたまり場、全軍労ストなど復帰前沖縄の底辺を描く。  モトシンカカランヌーとは沖縄の言葉で、元金のいらない商売のことで売春婦、ヤクザ、ドロボウ、などをさす。このドキュメンタリーは、コザを中心に沖縄に強いられた政治的状況をこれらの主人公との関りの中でとらえようとしたものである。  沖縄に対する大和-日本本土との関係が明らかに、差別、収奪、犠牲の歴史であり、せまりくる七十一年本土復帰が新しい位相を持った第三次琉球処分であるとき、沖縄の政治的・社会的最下層のモトシンカカランヌー達の貌は……。  十七歳の売春婦アケミの「ヤマトンチュウ(日本人)はやさしいね、うん外人みたいさ」「あんた達(製作者)と話していると、英話で話しているみたい」、そして小学校のオルガンの前で歌うテーマ、“見捨てられてもわたくしはあなたにゃ未練は残しゃせぬ…。  これらの言葉を、歌を、私たちはどのように聞けばよいのか。船で来沖した総評労働者の沖縄人へのインタビューは、沖縄に対する私たちの欠落した〈恥〉を暴いてゆく。  そして、この本土への拒否と告発はどのようなエネルギーの表現形態で果たされてゆくのだろうか。あるいは「国政参加」「企業進(侵)出」「本土一体化政策」政治・経済・文化、それぞれの体制包摂の攻勢に言葉を、魂を失っていくのだろうか。  七〇年十二月夜、基地の街コザ市の民衆の蜂起は、あたかも舞台の暗転の中で勃発した幻のコミューンであり、実際であった。その主体は、指導者は……。沖縄で出合った、前代近ヤクザ、売春婦、集団就職帰りのバーテン、ボーイ、ブラック・パンサー、市民のいない街コザ市、政治闘争・首都制圧闘争・封鎖(僕達の空間)の後の現代虐げられる僕達……。
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