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ロシア・マルクス主義と自由―廣松哲学と主権の現象学(2) 高ヒット
ロシア・マルクス主義と自由―廣松哲学と主権の現象学(2)
2007/8/27 23:54  投稿者: com21 (記事一覧) [ 1516hit ]
『構成的権力』のネグリに学びつつ、エコロジズムと廣松社会哲学、マルクス経済学、現代物理学の諸成果を論述の手段として、近代資本主義国家を超えようとしたロシア・マルクス主義の破産を思想史的に再審。【目 次】ーーーーーーーーーーーーーーーーー  はじめに─ロシア革命九〇周年にあたって─0●─ネグリの創造性と革命ロシア問題   「構成的権力」概念と...
発行元社会評論社 (2007/08)
体 裁四六判並製/263ページ
価 格2000円+税
著 者渋谷 要
姿なき占領―アメリカの「対日洗脳工作」が完了する日 高ヒット
姿なき占領―アメリカの「対日洗脳工作」が完了する日
2007/1/30 4:51  投稿者: com21 (記事一覧) [ 876hit ]
教育まで売り飛ばされる! 学校を株式会社が運営し、病院を投資ファンドが運営する社会へと変わる時、日本は歪んだ民主主義国家へと変貌する! アメリカの権力者はなぜ日本を支配したがるのか、なぜ日本は「本当の独立」を果たせないのかを探る。【主な目次】ーーーーーーーーーーーーーーーー 第1章 奪われる医療保険システム 第2章 対日洗脳工作の尖兵たち...
発行元ビジネス社 (2007/01)
体 裁単行本: 237ページ
価 格1500円+税
著 者本山美彦
大地に挑む東北農民―開拓の歴史を歩く 高ヒット
大地に挑む東北農民―開拓の歴史を歩く
2006/12/24 19:51  投稿者: com21 (記事一覧) [ 3334hit ]
開拓地それぞれに、人の哀歓が横たわる。近代以降の開拓行政は、その時々の政策破綻や社会混乱を開拓政策の中につつみ隠す形で進められてきた。著者は全国50余りの戦後開拓跡地を訪ね歩き、その「開拓」の歴史を丹念に辿る。労苦と格闘し、現実のひずみに耐え生きた農民たちの足跡。近代化と平行するかたちで明治から昭和後期まで続いた開拓行政をまとめた一冊。【目...
発行元社会評論社 (2006/12)
体 裁単行本: 258ページ
価 格2,700円
著 者野添憲治
塩っぱい河をわたる―ある開拓農民の記録 高ヒット
塩っぱい河をわたる―ある開拓農民の記録
2006/11/1 19:01  投稿者: com21 (記事一覧) [ 3090hit ]
広い土地で百姓がしたい!貧農家に生まれた由五郎は、満蒙、国内、そして南米パラグアイと、過酷な開拓に挑み続けた。由五郎の生涯に綿密な聞き書きと肉親の立場から迫り、昭和開拓史に光を当てる。「みちのく」と世界を結ぶ戦中・戦後。棄民する国家、つらぬいた自我。三度の開拓人生が残した物語。第42回産経児童出版文化賞受賞作。
発行元社会評論社 (2006/11)
体 裁単行本: 254ページ
価 格2,484円
著 者野添憲治
儲かれば、それでいいのか - グローバリズムの本質と地域の力 高ヒット
儲かれば、それでいいのか - グローバリズムの本質と地域の力
2006/5/2 19:08  投稿者: com21 (記事一覧) [ 3912hit ]
グローバリゼーションや規制緩和を主張する人びとのモデルは、いつもアメリカでしかない。政治家が、強者の利益を公然と誘導するアメリカのルールがはびこっていいのか? 勝ち組だけがいい思いをする日本で、いいのか?グローバル・スタンダードの本質を平明に解きあかした本書は、地域の独自性の回復、暮らしを成り立たせる農業の復権など、自らの暮らしを自らの基準...
発行元コモンズ(2006/05)
体 裁四六判/176ページ
価 格1,575円
著 者本山美彦、三浦展、山下惣一、古田睦美、佐久間智子、古沢広祐、大野和興
貿易・貨幣・権力 - 国際経済学批判 高ヒット
貿易・貨幣・権力 - 国際経済学批判
2006/4/28 6:04  投稿者: com21 (記事一覧) [ 2775hit ]
非現実的な諸仮定が、いかなるプロセスで標準的理論として慣習化されていったのか 今日、グローバリゼーションの普遍的利益が主張される際、その基礎理論となっているリカードの「比較優位の原理」は、貿易収支の均衡と完全雇用という「特殊な場合」のみを説明する脆弱な論理にすぎず、ヒュームに由来する貨幣的自動調整メカニズムが背後で作動することを暗黙裏に...
発行元法政大学出版局 (2006/04)
体 裁単行本: 248ページ
価 格3,150円
著 者田淵太一
国家とマルチチュード―廣松哲学と主権の現象学 高ヒット
国家とマルチチュード―廣松哲学と主権の現象学
2006/4/27 23:33  投稿者: com21 (記事一覧) [ 1521hit ]
「前衛―大衆」図式を超えようとする廣松渉の問題意識とネグリの「マルチチュード」(多数多様性)の親和性。国家の機制を解明し、それを超えていく人間的自由の共同性に向けた論考。ーーーーーーーーーーーーーーー【目 次】序章 民衆的マルチカルチャリズムへ     国家を論じることの必然     「マルチチュード」と廣松の「前衛―大衆」図式の克服論の親和...
発行元社会評論社 (2006/04)
体 裁四六判並製/291ページ
価 格2000円+税
著 者渋谷 要
労働運動再生の地鳴りがきこえる―21世紀は生産協同組合の時代 高ヒット
労働運動再生の地鳴りがきこえる―21世紀は生産協同組合の時代
2005/12/1 11:35  投稿者: com21 (記事一覧) [ 3711hit ]
「連合」型労働運動はなぜ衰退しているのか。いま白熱化する連帯労組関西地区生コン支部の労働者運動を取り上げ、運動の具体例を歴史的・現実的に検証・考察して、21世紀の労働者運動の再生を提唱する。----------------------------------------目次■まえがき 9■プロローグ 日本プロ野球選手会のストライキ 13 「やむにやまれず立ち上がった」 14 「ナベツネに負けてたまるか」...
発行元 社会批評社 (2005/12)
体 裁単行本: 262ページ
価 格1,890円
著 者武建一、脇田憲一
秋田県における朝鮮人強制連行―証言と調査の記録 高ヒット
秋田県における朝鮮人強制連行―証言と調査の記録
2005/11/30 17:08  投稿者: com21 (記事一覧) [ 1355hit ]
編者を中心とする調査団による、日本側企業関係者と朝鮮人労働者、また一緒に働いた日本人労働者など、双方からの聞き取り調査の報告集。当事者自身が明かす、戦時体制下での炭坑、金属鉱山、軍事工場、土建・港湾荷役などでの強制労働事業の実際。隠蔽された歴史の闇を客観的に明らかにした労作。【目次】 秋田県朝鮮人強制連行事業場 十和田湖隧道導水工事(鹿...
発行元社会評論社 (2005/11)
体 裁単行本: 270ページ
価 格2592円
著 者 野添憲治
“主体”の世界遍歴〈3〉―八千年の人類文明はどこへ行くか 高ヒット
“主体”の世界遍歴〈3〉―八千年の人類文明はどこへ行くか
2005/11/28 0:00  投稿者: com21 (記事一覧) [ 3149hit ]
宇宙形成から地球生物の誕生を起点に、人類が織りなした文明の軌跡を遡り、9.11事件の「いま、ここから」から8000年の文明史を俯瞰する。第三巻は、ヘレニズム時代やローマ帝国を考察、人類精神史を分節化して再総括する。 ‐第三巻目次‐VII部 古典古代ギリシア文化の曲者的一極であるディオニューソス大神のすべて第1章 ディオニューソス神は、 二つの面をかぶり、 ...
発行元藤原書店 (2005/11)
体 裁2655ページ
価 格8,820円
著 者いいだもも
“主体”の世界遍歴〈2〉―八千年の人類文明はどこへ行くか 高ヒット
“主体”の世界遍歴〈2〉―八千年の人類文明はどこへ行くか
2005/11/28 0:00  投稿者: com21 (記事一覧) [ 3506hit ]
宇宙形成から地球生物の誕生を起点に、人類が織りなした文明の軌跡を遡り、9.11事件の「いま、ここから」から8000年の文明史を俯瞰する。第二巻では、古典古代ギリシア文化やアテネ民主主義に関する論考などを収録。‐第二巻目次‐2 部 東西文明の交差する 〈主体の世界遍歴〉 へ (承前)第3章 地中海世界の青銅器時代から鉄器時代への遷移第4章 古典古代ギリシア...
発行元藤原書店 (2005/11)
体 裁1786ページ
価 格8,820円
著 者いいだもも
主体の世界遍歴〈1〉―八千年の人類文明はどこへ行くか 高ヒット
主体の世界遍歴〈1〉―八千年の人類文明はどこへ行くか
2005/11/28 0:00  投稿者: com21 (記事一覧) [ 3286hit ]
宇宙形成から地球生物の誕生を起点に、人類が織りなした文明の軌跡を遡り、9.11事件の「いま、ここから」から8000年の文明史を俯瞰する。第一巻は、ウィトゲンシュタインとメルロ・ポンティについての論考などを収録。 西洋文明の原点となる古典古代ギリシアを形成した蛮族とは?ミノア・ミュケーナイ文明を解明し、東西文明顛倒の濫觴となったペルシア戦争の目撃者ヘ...
発行元藤原書店 (2005/11)
体 裁883ページ
価 格8,820円
著 者いいだもも
告発!逮捕劇の深層 - 生コン中小企業運動の新たな挑戦  高ヒット
告発!逮捕劇の深層 - 生コン中小企業運動の新たな挑戦
2005/10/27 23:58  投稿者: com21 (記事一覧) [ 3580hit ]
2005年1月13日午前5時-大阪。闇に紛れるように国家権力=大阪府警警備部がマスコミを引き連れて労働組合幹部を急襲、逮捕劇を演じた。「ネットと愛国」の著者、気鋭のジャーナリスト安田浩一が、その真相と深層を追いかける。迫真のノンフィクション・ルポルタージュ。----------------------------------------相次ぐ弾圧で逮捕された組合役員は6人。「これは政治弾圧だ」――そんな...
発行元アットワークス (2005/10)
価 格1,575円
著 者安田浩一
恐慌論の形成―ニューエコノミーと景気循環の衰減  高ヒット
恐慌論の形成―ニューエコノミーと景気循環の衰減
2005/7/30 3:19  投稿者: com21 (記事一覧) [ 1021hit ]
恐慌は消滅・回避されたとしても資金・資本・労働の過剰は解決できない。「利子率低下から利潤率低下へ」「初期マルクスの恐慌論」「マルクス以後の恐慌論の展開」など、古典派経済学から現代経済学までの恐慌論の理論史的研究。東京大学出版会「価値論の形成」の姉妹書。【目 次】ーーーーーーーーーーーーーーーーーー第Ⅰ部 「利潤率低下問題」をめぐる二つの潮...
発行元日本評論社 (2005/07)
体 裁単行本: 340ページ
価 格5500円+税
著 者大内秀明
レーニン、毛、終わった―党組織論の歴史的経験の検証 高ヒット
レーニン、毛、終わった―党組織論の歴史的経験の検証
2004/12/28 0:02  投稿者: com21 (記事一覧) [ 3235hit ]
マルクスの『共産主義宣言』『資本論』の原理的解読・検討をふまえ、激動する社会を変革するための「主体的組織論」の構築を目指す。【目次】1部 19世紀マルクスの党組織論の歴史的経験 ・マルクス『共産主義宣言』の党組織論の原点 ・1848年ヨーロッパ世界革命におけるドイツ革命の核心問題 ・ボナパルティズム治下の「反動の時代」における<連続にお...
発行元論創社 (2004/12)
体 裁1275ページ
価 格5,250円
著 者いいだもも
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