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  カテゴリー ‘沖縄連帯’ のアーカイブ
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写真報告】沖縄意見広告キャラバン隊、各地で交流!

辺野古新基地建設反対!工事強行糾弾!
沖縄意見広告キャラバン隊、各地で交流!

15日・沖縄防衛局へ抗議


 連帯労組関西生コン支部・沖縄意見広告西日本キャラバン隊は、2月13日大阪を出発し、沖縄、九州、中国、四国をまわるキャラバンコースを巡ってきました。
 沖縄県平和センターや全港湾、辺野古での座り込みの市民など各地の人々と交流してまいりました。
 6月4日、全国紙と沖縄タイムス、琉球新報に第8回沖縄意見広告を掲載します。今年は個人・団体合計1万件の賛同者をめざしています。本紙同封(郵送購読の場合)の意見広告チラシ添付の振込用紙にご賛同のこと、よろしくお願い申し上げます。

13日 キャラバン隊那覇へ、沖縄平和運動センターを表敬訪問
 13日 沖縄平和運動センターを表敬訪問

14日 辺野古へ、拘置所にて山城さん激励
 キャラバン14拘置所にて山城さん激励
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沖縄記録映画『標的の島(仮題)』制作応援のお願い

沖縄記録映画『標的の島(仮題)』制作応援のお願い

郵便振替口座 00190-4-673027 名義:沖縄記録映画製作を応援する会


 今、沖縄を大きな衝撃が襲っています。元海兵隊の男が島の女性を物色し、棒で殴り、レイプして山に捨てた。沖縄じゅうが、彼女を守れなかった無念と慟哭の中にいます。米軍のレイプ・殺人・放火などの凶悪犯罪だけで過去570件に上ります。仮にどこかで島中が立ち上がり米軍基地を一掃していたら彼女の命は続いていた。今、多くの県民が自分を責めています。彼女を殺したのは心を病んだ元兵士かも知れない。でも彼女を殺させたのは、このいびつな状況に対して無力だった私であり、何もしなかったあなたです。沖縄は今、辺野古の新基地建設反対に留まらず、在沖縄米軍すべての撤去を訴え始めました。

 「標的の村」では東村・髙江のヘリパッド問題と、オスプレイ配備に抵抗する県民の姿を、「戦場ぬ止み」では辺野古の基地建設問題と70年続く戦場の苦しみをスクリーンにぶつけて沖縄の現状を立体的に伝えようとやみくもに走ってきましたが、どうしても今、撮影をやめることができません。
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12・2 高江・辺野古両基地断念を求める関西集会が高揚 関西での広がり示す

関西での活動の広がり示し大きな盛上がり!

――辺野古新基地・高江ヘリパッド建設の断念を求める12・2関西集会

主催者挨拶に立つ武委員長


 「辺野古新基地建設・高江ヘリパッド建設の断念を求める12・2関西集会」が、大阪市のエルおおさか南館5Fホールにて開催された。関西一円の活動家が参集したもので、ほかにも運動に関心ある市民を含め、各界の252名が参集した。

 集会は、今年で第8期を迎える沖縄意見広告運動はじめ、「しないさせない!戦争協力」関西ネットワークSTOP!辺野古新基地建設!大阪アクション戦争をさせない1000人委員会・大阪、各組織の共同呼びかけで実現した。参加者の幅も広がりを示し、関西における運動の大きな盛り上がりが確かめられた形だ。

 冒頭、主催者挨拶として沖縄意見広告運動代表世話人の武建一全日建連帯労組関西地区生コン支部委員長が、現況の安倍内閣による国会迷走と政治混乱劇が極まる中、世界中で1%の権力層を包囲する99%大衆による抵抗活動が一層燃え広がるべきとの歴史的視点の意義を強調した。
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11・27 高江・辺野古の新基地建設断念せよ!新宿デモ

高江でのヘリパッド建設強行を許さない!機動隊は暴力を止めろ!
安倍政権は辺野古新基地建設を断念しろ!新宿デモ


 沖縄・高江のヘリパッド建設工事は地元の反対を押し切って強行されている。本土警察機動隊による住民への弾圧はさらにエスカレートするばかりでなく、沖縄県民を「土人」「シナ人」などと愚弄し、報道カメラマンの取材妨害までおこなう始末だ。

 10月17日には建設工事反対行動中の山城博治沖縄平和運動センター議長を逮捕。29日にはさらにその逮捕を口実に辺野古テントなど5カ所を家宅捜索。弾圧のエスカレートは留まるところを知らない。やりたい放題の政府権力の弾圧は目をおおうばかりだ。果たしてこれでも「法治国家」と言えるのか!「民主国家」と言えるのか!

大仲尊さんの訴え

 11月27日新宿アルタ前において、この機動隊の理不尽な弾圧に抗議する集会が「辺野古への基地建設を許さない実行委員会」の呼びかけによって開催された。「沖縄・一坪反戦地主会関東ブロック」共同代表の大仲尊さんは、この間の弾圧のすさまじさを訴え、たたかいへの参加を呼びかけた。また沖縄現地よりヘリ基地反対協議会の安次冨浩さんが、電話を通じて現地の状況を伝えてきた。集会後、新宿駅周辺のコースをまわって沖縄弾圧への怒りを叩きつけるデモ行進が行われた。

(「コモンズ」102号の目次にもどる)

11・20 最高裁前キャンドルアクション 沖縄でも900人

最高裁は中立・公正な審理を行え!高裁判決を破棄しろ!

11・20―21最高裁前連続アクション

11・20 最高裁前キャンドルアクション


 9月16日、福岡高裁那覇支部(多見谷裁判長)は辺野古埋立承認への取消処分を違法だと国が訴えた裁判の判決をくだした。その判決内容は沖縄県の実情を全く踏みにじり、司法の独立をかなぐり捨て「普天間基地の辺野古への移設が唯一の解決」という国の主張に全面的に追随する、裁判史上まれに見る不当判決と言わざるを得ない。
 同23日、翁長知事はこれを不服として最高裁に上告した。そして、この上告に連帯する多くの団体・個人の呼びかけ・賛同のもとに11月20日~21日の連続闘争が組まれた。

 11月20日夕刻、最高裁判所西門前にて中立・公正な審理と高裁判決破棄を求める集会が「『止めよう!辺野古埋め立て』国会包囲実行委員会」の呼びかけで行われ、寒風ををついておよそ400名の人々が手に手にペンライトなどの明かりを持って結集した。
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12・10 高江オスプレイ・パッド、辺野古新基地の建設を許さない!東京集会・デモへ

20161210高江オスプレイ・パッド、辺野古新基地の建設を許さない!東京集会
参照HP:http://sogakari.com/?p=2340

日 時:2016年12月10日(土)開場・13:00/開会・13:30/デモ・15:10
会 場:日比谷野外音楽堂

    東京メトロ丸ノ内線・千代田線「霞ヶ関駅」B2・C4出口より徒歩約3分
    東京メトロ日比谷線・千代田線「日比谷駅」A14出口より徒歩3分
    都営地下鉄三田線「内幸町駅」A7出口より徒歩3分
    JR線「新橋駅」または「有楽町駅」日比谷口より徒歩15分
内 容:オープニング・ライブ 寿
    沖縄からの訴え
    各政党、学者、文化人からのアピール
    横田基地、木更津からのアピール
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映画『高江―森が泣いている』を是非見てほしい 伊波洋一さんトークイベント

11月~12月アンコール再上映決定!全国津々浦々で網の目上映中!

藤本監督と伊波洋一さんが東京・東中野ポレポレでトークイベント

「森の映画社」が上映権付DVDを販売中・あなたの街でも上映しよう

記録映画『高江―森が泣いている』

記録映画『高江―森が泣いている』

 沖縄・高江住民に対する警察のすさまじい弾圧と、そのもとに強行されるオスプレイパッド建設の実態を記録した森の映画社撮影による「高江―森が泣いている」東京東中野ポレポレにて上映された。
 上映期間は10月28日までだったが、インディーズ映画としては異例の好評につき延長が決定し、11/26(土)~12/9(金)まで再上映されることが決まった(告知)

 また、本作品は全国どこでも上映できるよう、上映権付DVDを1万円で販売している(申し込み方法はこちら)。今も本作を見た無名の市民たちによって、全国の本屋さん、公民館、お寺、喫茶店、個人宅など、津々浦々で網の目のように上映会が開催されている。口コミだけでほとんど告知されない場合もあり、すべては紹介しきれないが、是非検索してさがしてみてほしい。

 作品は、いま高江で現実に何が起こっているのかをありのままに伝える実写記録だ。森の映画社は2014年7月の辺野古新基地建設着工から現場に張り付き撮影を続けていた。
高江―森が泣いている ところが今年7月10日の参議院選挙の翌朝、突然に多数の機動隊と共に高江への工事用資材の搬入が始まった。22日にはオスプレイパッド建設用地に通ずる県道のせまい一本道を機動隊が封鎖して生活を破壊、抗議する住民を力づくで排除。しかもこれまでの沖縄県警だけでなく大阪府警、千葉、神奈川など本土からも機動隊が投入されていた……。
 映画は、本土の機動隊員たちによる県民へのすさまじい弾圧、高江住民たちへの激しい暴力をまざまざと映し出している。7月10日から8月初旬まで1ヶ月間の記録である。
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ヤンバルの森にオスプレイパッドはいらない 住民が国を提訴

10・13 やんばるの森にオスプレイパッドはいらない!緊急集会 住民が国を提訴

やんばるの森にオスプレイパッドはいらない高江緊急集会 10月13日(木)、衆議院第一議員会館多目的ホールにて「ヘリパッド」いらない住民の会辺野古・高江を守ろう!NGOネットワーク主催による緊急集会が開催された。
 当日は集会に先立ち外国特派員協会において記者会見が行われ、NHK、TBS、ワシントンポスト、BBCなど出席した42のメディアの前でヘリパッド建設の不当性を訴えたことが報告された。

 沖縄選出衆議院議員の玉城デニーさんのあいさつに続き、ヘリパッド建設に座りこむ住民を7歳のこどもまでも「通行妨害」で逮捕・起訴する無慈悲な国の対応、市民に暴行を加える警察機動隊の暴行の様子を伝える映像が流された。
 続いてオスプレイパッドを訴えた原告団の安次嶺現達さん、伊佐育子さんが現状を説明。支援を訴えた。
 衆議院議員の赤嶺政賢さんに続き、参議院議員の伊波洋一さんは国際条約で保護が義務づけられている絶滅危惧種はハワイの米軍基地には57種であるのに対して沖縄防衛局の調査では高江のエリアには200種を数えることが知られていると報告した。弁護士の小口幸人さんは騒音回数の凄まじさ(現在はN4の1カ所だけで年間換算で4千回以上、ヘリパッド完成後は1万1千回以上となる)を挙げ、「これで4カ所も出来たら高江に住む事はできなくなる」と訴えた。
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最高裁へ破棄を求める緊急集会 高裁トンデモ判決の内容とは

10・28 とんでもない!辺野古埋立容認の高裁判決

最高裁へ破棄求める緊急集会


10・28とんでもない!辺野古埋立容認の高裁判決 最高裁へ破棄求める緊急集会 米軍辺野古新基地建設に向けた日本政府の沖縄への弾圧と工事強行はあまりにもすさまじい。
 これまでの選挙にも国政・県政・市政すべてに連勝し「基地ノー」の県民の意志がはっきりと示されているにもかかわらず、その意志を踏みにじり、警察、海保、そして高江のオスプレイパッド建設に至っては自衛隊まで動員するという無軌道・無法ぶりだ。
 戦後まがりなりにも積み上げられてきたこの国の民主主義の歴史を権力者だからといって根こそぎ破壊することに対する怒りがうず巻いている。
 7月参議院選挙以降、弾圧は沖縄県民への露骨な敵愾心と差別意識を剥き出しにして行われている。政府は選挙で自民党現職候補惨敗が決定するやいなや、「和解」合意も投げ捨て翁長県知事を裁判に訴えた。

■あまりにひどい!国の主張のコピペだ!

 9月16日の福岡高裁那覇支部(多見谷寿郎裁判長)の判決は驚くべきものであった。一方的に国側勝訴とするのみならず、国政方針にまで立ち入って行政への完全な従属を明らかにする判決で、三権分立を基礎としてうち立てられできた民主政治をもないがしろにするものであった。
 10月28日、この多見谷判決に対する抗議と最高裁での高裁判決破棄を求める集会が東京水道橋の全水道会館にて開催された。
 最初に主催者あいさつに立った沖縄・一坪反戦地主会関東ブロックの外間三枝子さんは多見谷判決について「あまりにひどい!コピペだ!」と、こみ上げる怒りを表明し「こんな判決文を許さない。これは沖縄の問題ではない!本土の問題だ!」と述べ、最高裁での破棄を求めるため共に闘うように訴えた。
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11・20‐21 最高裁キャンドルナイトへ参加しよう

沖縄・辺野古 最高裁は高裁判決を破棄しろ

最高裁キャンドルナイト 11・20‐21 連続行動へ参加しよう

11・20‐21最高裁キャンドルアクションへ
(呼びかけ:止めよう! 辺野古埋立て国会包囲実行委員会)詳細は下記

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
最高裁判所への署名とキャンドルアクション
JUSTICE for OKINAWA!

 2016年9月23日、沖縄県は辺野古埋立承認取り消し処分を取り消さないのは違法だとした福岡県那覇支部の判決を不服として最高裁に上告しました。
 最高裁への上告は、弁論が開かれずに棄却・却下されることが多いです。したがって、最高裁へ世論が注目していることを目に見える形で訴えるため、下記の緊急署名と最高裁前での集会を呼びかけます。

■呼びかけ団体】「止めよう!辺野古埋立て」国会包囲実行委員会
■連絡先】沖縄・一坪反戦地主会関東ブロック 090-3910-4140
     沖縄意見広告運動 03-6382-6537
     ピースボート 03-3363-7561

■キャンドルアクション JUSTICE for OKINAWA!最高裁前11/20.21連続行動
〜最高裁は口頭弁論を行い、高裁判決を破棄しろ!〜


・とき 11月20日(日)21日(月)
・場所 最高裁判所周辺
 (東京都千代田区隼町4番2号)
 地図 http://www.courts.go.jp/saikosai/about/syozai/saikosai/

<スケジュール>
 11月20日(日)
 18:00~20:00 キャンドル集会
         沖縄からの訴え
         法学者・弁護士から
         歌
         参加者から 他
 11月21日(月)
 8:00~9:00  最高裁前 出勤時のビラまき
 10:00~     最高裁要請行動(署名提出)      
 12:00~13:00 昼休み集会、終了
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主張】TPP強行採決糾弾!南スーダン派兵、辺野古「埋め立て容認」高裁判決、怒りを行動に変え、暴走極まる安倍政権を打倒しよう!

食と農と暮らしを破壊するTPPの強行採決糾弾!

やめろ自衛隊の南スーダン派兵、辺野古「埋め立て容認」高裁判決破棄を

怒りを行動に変え、暴走極まる安倍政権を打倒しよう!

2016.10.23 朝霞観閲式・派兵抗議行動

2016.10.23 朝霞観閲式・派兵反対の抗議行動


■アベノミクス破綻と軍産複合体形成、闘う民意への恐怖
物価目標の断念を発表する黒田日銀総裁

物価目標の断念を発表する黒田日銀総裁


 安倍政権は、今国会においてTPP強行、南スーダンへの自衛隊派遣、「働き方」改革なる労働法制改悪、年金「切り下げ」法案、憲法審査会再開などを企んできた。その足元で、1日、黒田日銀総裁が「物価2%目標」の任期中の実現断念を公表した。これは「後は野となれ山となれ」と「異次元金融緩和」に狂奔してきた日銀の「敗北宣言」であり、巨額の国債買い入れで株価上昇を偽装し人々を騙し続けてきたアベノミクスの「破綻宣告」である。

 この「敗北」の根底には資本主義システム終焉に向かう世界的危機がある。10数兆円にもふくらみ続ける福島原発廃炉費用、ここにアベノミクス破綻のツケが400兆円もの国債リスクとなって重なり火を噴いてくる。参議院選で沖縄選挙区での与党完敗、福島・鹿児島に続く新潟県知事選での与党敗北が安倍政権と安保・原発独占に与えた衝撃は大きい、彼らは沖縄の米軍新基地反対、全国の原発再稼働反対の民意に恐怖した。

 こうした破綻と危機ゆえに独占資本は、戦争への志向と米軍産複合体と連携し日本企業の軍事産業化-軍産官学複合体形成―武器輸出に延命の道を求めた。この意を受けた安倍政権は、破綻のツケ・犠牲を非正規労働者や高齢者、農民、中小企業、弱者に強いる一方で、憲法も法も無きが如く強権的で専制的な暴走を始めている。

 その安倍政治を象徴するのが、「脱炭素社会」に向かう世界に逆行する「パリ協定」承認先送りとTPP批准強行であり、続く南スーダンへの自衛隊PKO派遣であり、自衛隊機まで投入してのなりふり構わぬ高江ヘリパッド工事強行と、国が沖縄県を訴え勝訴した「辺野古埋立て容認」の高裁判決政治である。
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大阪・伊波洋一参議院議員 勝利報告会 関西と沖縄の連帯の証

伊波洋一参議院議員 勝利集会 関西と沖縄の連帯の証しihaanndtake
意見広告運動で共闘続けて

 7月参議院選で、現職の沖縄担当相に10万票以上もの圧倒的大差をつけ勝利した伊波洋一さん。同氏による勝利報告会が9月10日、大阪市大正区大阪沖縄会館で催された。

 伊波氏は、関西地区生コン関連労働組合、協組、経営者の会などでの間で、本誌でも長年継続企画して来た「沖縄意見広告運動」を中心に、その運営の責任者でもある関係から繋がりが深く、関西における応援対象の候補者として注目されていた。
大阪・伊波洋一参議院議員 勝利報告会
 伊波さん自ら、「4月の励ます会が、大きな民意のうねりの発端になった」との感謝の意の表明があり、会場では今回勝利の歴史的意義が強調され、広告運動代表世話人の武健 一連帯関生支部委員長と固い握手が交された。

(「コモンズ」100号の目次にもどる)

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