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「安倍9条改憲NO! 全国市民アクション」キック・オフ集会 18:30
「安倍9条改憲NO! 全国市民アクション」キック・オフ集会 @ なかのZERO大ホール
9月 8 @ 18:30 – 20:30
「安倍9条改憲NO! 全国市民アクション」キック・オフ集会 @ なかのZERO大ホール | 中野区 | 東京都 | 日本
 安倍政権によって特定秘密保護法、安保法制(戦争法)、共謀罪と、憲法を無視した悪法が成立させられました。その延長線上に、「憲法に自衛隊を明記して2020年の施行をめざす」とした安倍首相の発言があります。  「憲法破壊の安倍首相に憲法を語る資格はない」。これが多くの市民の思いです。安倍9条改憲反対の一点で手をつなぎ、野望をくいとめるための「全国市民アクション」(仮称)の発足集会に、ぜひご参加ください。 ■日 時:2017年9日8日(金)18時30分~20時30分(18時開場) ■場 所:なかのZERO大ホール      JR中野駅南口徒歩5分      地図→http://www.nicesnet.jp/access/zero.html *入場無料・カンパ要請あり ■内 容:  ●発起人あいさつ  ●松元ヒロさんライブ  ●ミニ講演  ●市民アクション結成の経過報告  ●行動提起 ほか ■連絡先:  戦争をさせない1000人委員会 03-3536-2920  憲法9条を壊すな!実行委員会 03-3221-4668  憲法を守り生かす共同センター 03-5842-5611 ■全国市民アクション(仮称)発起人(8/18現在)  有馬頼底(臨済宗相国寺派管長)  内田 樹(神戸女学院大学名誉教授)  梅原 猛(哲学者)  落合恵子(作家)  鎌田 慧(ルポライター)  鎌田 實(諏訪中央病院名誉院長)  香山リカ(精神科医)  佐高 信(ジャーナリスト)  澤地久枝(作家)  杉原泰雄(一橋大学名誉教授)  瀬戸内寂聴(小説家)  田中優子(法政大学教授)  田原総一朗(ジャーナリスト)  暉峻淑子(埼玉大学名誉教授)  なかにし礼(作家・作詞家)  浜 矩子(同志社大学教授)  樋口陽一(東北大学・東京大学名誉教授)  益川敏英(京都大学名誉教授)  森村誠一(作家)
戦争のリアルと安保法制のウソ‐大阪憲法ミュージカル2017「憲法学習会」 18:30
戦争のリアルと安保法制のウソ‐大阪憲法ミュージカル2017「憲法学習会」 @ エル大阪
9月 8 @ 18:30 – 20:30
戦争のリアルと安保法制のウソ‐大阪憲法ミュージカル2017「憲法学習会」 @ エル大阪 | 大阪市 | 大阪府 | 日本
 今この時、地球上で行われている戦争があります。イラクやレバノン、シリアなど、中東を自ら取材してきた西谷文和さんのお話しをお聞きし、戦争のリアルを知り、安保法制を学び、そして戦争とは何か、今わたしたちは何をすべきかを考えてみてはどうでしょうか。 皆様お誘い合わせの上、ぜひご参加ください。 2017年9月8日18:30~20:30 エルおおさか 講師:西谷文和(フリージャーナリスト) 主催:大阪憲法ミュージカル2017実行委員会
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ドキュメンタリーを視て語るつどい 18:30
ドキュメンタリーを視て語るつどい @ 大阪市北区民センター
9月 9 @ 18:30
ドキュメンタリーを視て語るつどい @ 大阪市北区民センター | 大阪市 | 大阪府 | 日本
■2017年9月9日18時半~ ■大阪市北区民センター(天満駅) ■会場費300円 ■上映 『教育と愛国 いま教科書で何が起きているのか』(MBS映像17)  -教科書をめぐる攻防を描く 『ゲリラ兵が町に コロンビア和平は実現するのか』(ドキュメントWAVE)  -ノーベル平和賞のサントス大統領と左翼ゲリラとの停戦合意を描く ■主催:映像で現代を語る会(090-5151-9763中森)
憲法という希望~国際社会の中の日本国憲法~立憲主義と平和を守る西宮の会講演会 18:30
憲法という希望~国際社会の中の日本国憲法~立憲主義と平和を守る西宮の会講演会 @ 西宮市立勤労会館ホール
9月 9 @ 18:30 – 20:00
憲法という希望~国際社会の中の日本国憲法~立憲主義と平和を守る西宮の会講演会 @ 西宮市立勤労会館ホール | 西宮市 | 兵庫県 | 日本
<次回講演会> 「憲法という希望ー国際社会の中の日本国憲法」 講師:首都大学東京教授    木村草太さん 9月9日(土)18時 30分から20時(予定) 場所:西宮市勤労会館ホール 資料代:1000円(学生無料) 憲法は,今,変わるかどうかの分かれ道に立っています。 憲法が変われば,私たちの国の在り方も変わります。 今回は,木村草太さんをお招きして,国際的な観点から, 憲法という希望についてお話して頂きます。 どなたでも自由にご参加ください。 木村草太さんプロフィール:2016年3月まで「報道ステーション」でコメンテーターとして活躍。気鋭の憲法学者として,各種マスメディアでの活躍も多い。「憲法という希望」(講談社現代新書2016年),「テレビが伝えない憲法の話」(PHP新書2014年),「木村草太の憲法の新手」(沖縄タイムス社2017年)など著書多数。 主催:立憲主義と平和を守る西宮の会 後援:西宮市,朝日新聞阪神支局,毎日新聞阪神支局 お問い合わせ先:070-2301-5597
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東京MXテレビは訂正と謝罪を! 第22回抗議行動-デマで沖縄への偏見をあおった「ニュース女子」公共の電波で嘘をつかないで 18:30
東京MXテレビは訂正と謝罪を! 第22回抗議行動-デマで沖縄への偏見をあおった「ニュース女子」公共の電波で嘘をつかないで @ 東京MXテレビ本社前
9月 14 @ 18:30 – 19:30
 私たちは、ニュースバラエティ番組「ニュース女子」(#91、1月2日放送)が、沖縄の基地建設反対運動をしている人たちに取材もせず、「日当で雇われている」「暴力をふるっている」「救急車を止めた」「沖縄では米軍基地反対の声は聞かない」など、ウソと誹誘中傷で沖縄への偏見をあおったことに対し、番組を放送した東京MXテレビに訂正と謝罪を求めています。  しかしMXはいまだに「事実関係に虚偽はない」と開き直っています。  根拠を問うと、3カ月の沈黙を経て7月25日に返信が届きましたが、伝えられることはないという回答でした。  一方、「ニュース女子」の司会をしている長谷川幸洋氏(東京新聞論説委員)によれば、同番組は放送局が増え、31の地方局とBS1局で放送されているそうです。  長谷川氏は他のネット番組で「(基地反対運動の参加者に)日当が支払われていたなんて、もう500%確実」など、デマを拡散し続けています。  訂正も謝罪もないまま、体質の変わらない番組が全国に広がっているのは許せません。  沖縄では7月24日、国が岩礁破砕の許可を得ないまま辺野古の海の埋め立て工事を進めていることに対し、翁長知事が工事の差し止めを求める訴訟を起こし、8月12日には4万5千人が参加して県民大会が開催されました。  「沖縄では米軍基地反対の声を聞かない」という「ニュース女子」の言説がウソであることは、現在進行している沖縄の基地を巡る動きを追うだけでも明らかです。  一刻も早い訂正と謝罪を求めます。一緒に声を上げてください。 デマで沖縄への偏見をあおった「ニュース女子」 東京MXテレビは訂正と謝罪を! 第22回抗議行動 ◆日 時 9月14日(木)18時半~19時半 ◆場 所 東京MXテレビ本社前      千代田区麹町1-12      地下鉄半蔵門線「半蔵門」駅 3A番出口      地図→http://s.mxtv.jp/company/map.php ◆呼びかけ 沖縄への偏見をあおる放送をゆるさない市民有志       https://twitter.com/nonewsjyoshi       連絡先:nonewsjyoshi@gmail.com ◆ねらい 東京MXテレビに放送内容の訂正と謝罪を求める(申し入れ書・質問書      を提出済み)。      参加者の思いを伝える ※プラカード持参、大歓迎! *MX前での抗議行動は第2・第4木曜日です。  最新情報はTwitter @nonewsjyoshiでご確認下さい。 ◆抗議行動やデモのための諸経費(チラシ印刷、車両レンタル代など)がかかります。支援カンパをお願いします。  口座名:中央労働金庫 新宿支店 普通149400 沖縄への偏見をあおる放送をゆるさない市民 ————— 依田啓示氏が暴行罪で起訴  「ニュース女子」に「地元民」として登場し「反対派はテロリスト」などのデマを流した依田氏が、昨年9月に高江のヘリパッド建設に抗議していた男女三人に暴行し大けがを負わせた「傷害罪」で7月31日、在宅起訴された。反対連動のリーダーが、ブロックを積んだだけで逮捕・起訴され、5か月も拘留されたこととあまりにも違う。何故だ! 普天間配備のオスプレイが墜落  8月5日、米軍普天間基地所属のオスプレイが、オーストラリアで訓練中に墜落、3名が死亡した。同基地所属のオスプレイは昨年12月にも沖縄県名護市の海岸に墜落したばかり。防衛相が米側に自粛要請をしたが、「運用上必要なものを除く」との条件付だった。米軍は「運用上必要」として、7日、沖縄でオスプレイの飛行訓練を再開。県は強く反発している。 ————— ~東京MXテレビに捧げる~ 電波でうそをつかないで(安里屋ユンタの替え歌) 1  サー デマとヘイトの チャンネルニュース女子 (サーユイユイ)  うそをバラマキ 沖縄おとしめる  また電波で うそをつかないで 2  サー 日当出るなら 今ごろ金持ちよ (サーユイユイ)  弁当持参で 明日も座り込む  また電波で うそをつかないで 3  サー やめておくれよ 差別と無関心 (サーユイユイ)  みせておくれよ テレビの良心を  また電波で うそをつかないで
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『資本論』150年記念シンポジウム-関係学会合同企画「21世紀におけるマルクス」-『資本論』150年記念シンポジウム 09:00
『資本論』150年記念シンポジウム-関係学会合同企画「21世紀におけるマルクス」-『資本論』150年記念シンポジウム @ 武蔵大学(江古田キャンパス)
9月 16 @ 09:00 – 18:45
『資本論』150年記念シンポジウム-関係学会合同企画「21世紀におけるマルクス」-『資本論』150年記念シンポジウム @ 武蔵大学(江古田キャンパス) | 練馬区 | 東京都 | 日本
【趣旨】関係する学会の合同企画「21世紀におけるマルクス」の一環として、『資本論』第1巻刊行150周年を記念して、21世紀におけるマルクス理論体系の意義と課題を、『資本論』を焦点にして、経済理論・学史・思想・歴史・現実分析の各視角から総合的に明らかにする。 ■日 時 : 2017年9月16日(土)9:00~18:40 (レセプション・懇親会:16:50~20:30) ■会 場 : 武蔵大学1号館(江古田キャンパス) ■参加費:無料(レセプション・懇親会参加費は3,500円です) ■申込み:→参加申し込みフォームへ ※会場整理の都合上、できるだけ事前申し込みをお願いします。シンポジウムには、参加の事前登録なしでも、当日受付にてご参加いただけます。懇親会へのご参加を希望の場合も当日お申し込みいただければ結構です。 ■内 容:  開 会 9:00 -9:10 開会の辞  プレシンポジウムの趣旨と目的  第Ⅰ部 報告セッション「『資本論』の現代的意義」:主な視角から      司会 大西広(慶応義塾大学)・前畑雪彦(桜美林大学)  ※括弧内は、主として担当する学会  ◎第1セッション 9:10~9:50 「経済理論の視角から」(経済理論学会)   小幡道昭(東京大学・名)「資本主義の発展と『資本論』の読まれ方」  ◎第2セッション9:55~10:35 「経済学史の視角から」(経済学史学会)   松井暁(専修大学)「人間本質としての労働と『資本論』における労働日の短縮」 (休憩10:35-10:45)  ◎第3セッション 10:45~11:25 「社会思想史の視角から」(社会思想史学会)   内田弘(専修大学・名)「比較近現代史からみた『資本論』」  ◎第4セッション 11:30~12:10 「歴史理論の視角から」(唯物論研究協会)   平子友長(一橋大学・名)「『資本論』にける物象化・物化・疎外―マルクス唯物論の基本概念」 (昼休み 12:10~13:00)  ◎第5セッション 13:00~13:40 「現代社会分析と『資本論』」(基礎経済科学研究所)   森岡孝二(関西大学・名)「『資本論』から見た現代日本の労働時間」  ◎第6セッション13:45~14:25 「現代の金融危機の分析と『資本論』」(信用理論研究会)   建部正義(中央大学・名) 「現代の金融危機と『資本論』」  ◎第7セッション 14:30~15:10 <英語セッション1>「新MEGA研究の成果から」(マルクス・エンゲルス研究者の会)   守健二(東北大学) ”The First Publication of Economic Manuscripts in MEGA and New Aspects of Marx’s Economic Theory” (「MEGAによるマルクス経済理論の再検討」))  ◎海外招聘者特別報告 15:15~15:55 <英語セッション2>   Timm Graßmann(ベルリン大学博士課程在籍・BBAW) ”The MEGA and Marx’s Studies on the Economic Crises of the 19th century”(「MEGAとマルクスの19世紀経済恐慌研究) (休憩 15:55~16:10)  第Ⅱ部 総括討論 16:10~18:30:「21世紀における『資本論』」  コーディネーター 八木紀一郎(摂南大学)  1. 論点の総括と問題提起 16:10~16:35    ディスカサント 鶴田満彦(中央大学・名)、竹永進(大東文化大学)  2.総括討論 16:35~18:40 一般質疑・総括討論  閉会の辞・閉会18:40  レセプション・懇親会 18:50~20:30 (以上) ■主 催:マルクス記念シンポジウム実行委員会  〒176-8534 東京都練馬区豊玉上1-26-1 武蔵大学経済学部 清水敦研究室内  marxinthe21stcentury.jspe@gmail.com  http://marxinthe21stcentury.jspe.gr.jp  実行委員長 河村哲二(経済理論学会・代表幹事)  実行委員 経済理論学会: 伊藤 誠 大西 広 後藤康夫 八木紀一郎 / 経済学史学会: 大黒弘慈 竹永 進/基礎経済科学研究所: 後藤宣代 […]
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安倍の改憲策動と「教育勅語」教育は何をもたらすか?高作正博さん講演会 14:00
安倍の改憲策動と「教育勅語」教育は何をもたらすか?高作正博さん講演会 @ エルおおさか南館734
9月 17 @ 14:00 – 16:00
安倍の改憲策動と「教育勅語」教育は何をもたらすか?高作正博さん講演会 @ エルおおさか南館734 | 大阪市 | 大阪府 | 日本
  「日の丸・君が代」強制反対・不起立処分を撤回させる大阪ネットワーク」は、おなじみの関西大学法学部教授、憲法学者の高作正博さんをお迎えして下記講演会を開催します。万事お繰り合わせの上、どうかお越しくださいますようお願いいたします。 ◆9月17日(日曜日) 13:30開場 ◆エルおおさか南館734 ◆資料代 ¥500 ◆演題「安倍の改憲策動と『教育勅語』教育は何をもたらすか?」 http://blog.goo.ne.jp/zaza0924/e/4bb3dd900de074e4b45aa00d814edf19
芸人9条の会in生駒 歌って・笑って・守ろう・平和!! 14:00
芸人9条の会in生駒 歌って・笑って・守ろう・平和!! @ たけまるホール・大ホール
9月 17 @ 14:00 – 17:30
芸人9条の会in生駒 歌って・笑って・守ろう・平和!! @ たけまるホール・大ホール | 生駒市 | 奈良県 | 日本
芸人9条の会in生駒 歌って・笑って・守ろう・平和! おしどりケン・マコ ナオユキ 神田香織 河内亭久里丸 金君姫 中山千夏 笑福亭竹林 桂文福 パギやん(趙博) 会場;たけまるホール大ホール、小ホール    奈良県生駒市北新町9番28号    ☆近鉄「生駒駅」下車、北へ徒歩2分。    近鉄奈良線「大阪難波駅」から奈良方面快速急行20分         「大和西大寺駅」神戸三宮方面   12分    大阪地下鉄「堺筋本町駅」から学研登美ケ丘方面17分 日時;2017年9月17日(日曜日)    13時30分 開場    14時    開演    17時30分 終演 小ホールは12時から20時まで交流スペースとして開放    17時30分よりロス・チヤンカス出演 全席自由席 木戸銭;前売り       2500円     当日        3000円     障がい者・高校生以下1000円     幼児無料 チケットのご予約・お問い合わせ 芸人9条の会・大阪 〒544-0031 大阪市生野区鶴橋3-6-24 電話  090ー8146ー1929 FAX   06ー6741-8012 メール info@fanto.org 主催;「芸人9条の会・生駒」実行委員会    奈良県生駒市西松ケ丘8-8    「いこまのたぬき小屋」気付
『警視庁機動隊の沖縄への派遣は違法 住民訴訟』学習会 18:30
『警視庁機動隊の沖縄への派遣は違法 住民訴訟』学習会 @ 高円寺イベントスペースGrain
9月 17 @ 18:30 – 20:30
『警視庁機動隊の沖縄への派遣は違法 住民訴訟』学習会 @ 高円寺イベントスペースGrain | 杉並区 | 東京都 | 日本
  第三回口頭弁論にむけて、9月17日(日)18時半より高円寺イベントスペースGrainにて『警視庁機動隊の沖縄への派遣は違法 住民訴訟』学習会をおこないます。ぜひともお誘い合わせのうえ、ご参加ください。 ●日 時:2017年9月17日(金)18時開場・18時30分開始 ●場 所:高円寺イベントスペースGrain(東京都杉並区高円寺北3−22−4 U.Kビル2階) ●アクセス:JR高円寺駅北口、中通り商店街、中華料理「成都」2階 ●資料代:500円 (カンパをお願いします) ●主催 警視庁機動隊の沖縄派遣中止を求める住民監査請求実行委員会 警視庁機動隊の沖縄への派遣は違法 住民訴訟 原告団 ●ごあんない 第三回口頭弁論が9月20日に控えています。 米軍新基地建設の警備と称して、全国から機動隊が派遣され、 暴力的に市民を排除するようなことを二度とさせないためには、 警視庁機動隊が沖縄に派遣された経緯を明らかにし、 現地での弾圧行為をしっかり問う実態審理が本訴訟で行われることが不可欠です。 二回目の口頭弁論では、裁判所から被告側(東京都)に対し、 「警察法60条で他県に派遣するには、誰がどの様に決定するのか。 事前事後に警視総監がどう関与するのか、それも法的な建前だけでなく、 実際上どうなのか」を説明する様に命じました。 次の三回目で東京都側がどのような説明をするのかはまだわかりません。 これからの訴訟の進行がどうなるか、現状と課題を理解し、 誠実な審議が進行するよう、多くの支持を得られるよう働きかけをしましょう。 みなさまのご参加をよろしくお願いします。 ●連絡先 E-mail:juminkansaseikyu[at]gmail[dot]com (※[at]を@に、[dot]を.に変えてご利用ください) Facebook:「警視庁機動隊の沖縄への派遣は違法 住民訴訟」
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さようなら原発さようなら戦争全国集会 ともに生きる未来を! 12:30
さようなら原発さようなら戦争全国集会 ともに生きる未来を! @ 代々木公園B地区
9月 18 @ 12:30 – 16:00
さようなら原発さようなら戦争全国集会 ともに生きる未来を! @ 代々木公園B地区 | 渋谷区 | 東京都 | 日本
■と き:2017年9月18日(月、祝) ■ところ:代々木公園B地区 (JR山手線「原宿駅」、東京メトロ千代田線「明治神宮前駅」、  千代田線「代々木公園駅」、小田急線「代々木八幡駅」下車) ■スケジュール  11:00 出店ブース開店(けやき並木)  12:30 開会、さようなら原発ライブ@野外ステージ      ※ミニステージでは憲法・沖縄・原発のリレートーク  13:30 発言(司会:木内みどりさん)   鎌田慧さん(ルポライター)落合恵子さん(作家)、   福島から、玄海原発現地から   沖縄から:山城博治さん(沖縄平和運動センター議長)   総がかり行動から   うた:趙博(チョウ・パギ)さん  15:00 デモ出発   渋谷コース:会場→渋谷駅前→明治通り→神宮通公園解散   原宿コース:会場→原宿駅→外苑前駅→明治公園周辺解散  ※ステージ上のトークには手話通訳があります。 ■主 催:「さようなら原発」一千万署名 市民の会  協 力:戦争させない・9条壊すな!総がかり行動実行委員会  連絡先:さようなら原発1000万人アクション事務局  東京都千代田区神田駿河台3-2-11 連合会1F 原水禁気付  TEL:03-5289-8224、Email:sayonara.nukes@gmail.com  http://sayonara-nukes.org/(「さようなら原発」で検索) ↓チラシのPDFデータはこちら↓ 20170918さようなら原発さようなら戦争全国集会  安倍政権の暴走が止まりません。秘密保護法、戦争法、共謀罪の新設に続き、憲法9条の改悪を打ち出しています。私たちを戦争の泥沼に引きずり込もうとする動きで、決して許すことはできません。さらに沖縄の辺野古新基地建設、原発再稼働や核燃料サイクルの推進、福島原発事故被災者の切り捨てなど、民意を無視し、人権をないがしろにする暴走政権に「NO!」の声をあげましょう。  2011年3月の福島原発事故から6年を迎えたいまも、8万人近い人々が苦しい避難生活を余儀なくされ、補償の打ち切り、帰還の強制など、被災者の切り捨てともいえる「棄民化」が押し進められています。一方で廃炉作業は困難を極め、廃炉費用も約21.5兆円にも膨れ上がり、原発事故の重いツケが残されています。  原発廃炉と核燃料サイクルの中止、憲法改悪を許さず、戦争への道を拒否することを強く訴えます。
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翁長知事の差し止め訴訟を支持しよう!辺野古新基地建設反対9.24新宿デモ 14:00
翁長知事の差し止め訴訟を支持しよう!辺野古新基地建設反対9.24新宿デモ @ 新宿駅東口アルタ前広場
9月 24 @ 14:00 – 16:00
翁長知事の差し止め訴訟を支持しよう!辺野古新基地建設反対9.24新宿デモ @ 新宿駅東口アルタ前広場 | 新宿区 | 東京都 | 日本
欠陥機オスプレイを飛ばすな!翁長知事の差し止め訴訟を支持しよう! 辺野古新基地建設反対9・24新宿デモ ■日 時:2017年9月24日(日)      14:00~ 新宿駅東口アルタ前でアピール      15:00  デモ出発 ■主 催:辺野古への基地建設を許さない実行委員会      http://www.jca.apc.org/HHK/NoNewBases/NNBJ.html ■連絡先:沖縄・一坪反戦地主会関東ブロック      TEL:090-3910-4140 FAX:047-364-9632      http://www.jca.apc.org/HHK/  8月5日、オスプレイがオーストラリア沖で3名の乗組員が死亡するという墜落事故を起こしたことはテレビなどで大いに報道されたので皆さんもよくご存じだと思います。米軍は、、最も重い自己評価の「クラスA」としています。しかし小野寺防衛大臣は、形だけの飛行自粛を米軍に求めただけで、6日後「安全航行可能だ」という米軍の説明を鵜吞みにし、飛行再開を容認してしまいました。  ところが日本、とりわけ沖縄で、沖縄普天間所属のオスプレイが今年、6回もの事故を起こしていたのです。  6月6日伊江島補助飛行場に緊急着陸、同じく6月奄美空港に緊急着陸、そしてつい最近、8月28日普天間を飛び立ったオスプレイは白煙を上げ、岩国基地に緊急着陸、8月29日岩国基地を飛び立ったオスプレイが白煙を上げ、大分空港に緊急着陸、8月29日、そのオスプレイが大分空港で整備中にはたまた白煙を上げるという重大事故を起こしました。  オスプレイは専門家も認める欠陥機です。普天間に戻った事故機を含め、普天間配備の欠陥機オスプレイが、今、、昼夜違わず、沖縄の空を縦横無尽に飛び回っています。  日本政府、差別主義者小野寺防衛大臣は沖縄の安全などこれぽっちも考えていないのです。    大浦湾の海底は琉球石灰岩、鍾乳洞など複雑な構造があると言われ、更に19カ所の調査が必要だと言われています。海底に埋めるケーソンの仮置き場として予定されていた海上作業ヤードの造成も中止されました。大幅な工法の変更が必要ですが、防衛局は、変更申請を沖縄県に提出する様子はありません。  埋立て工事も実際には進んでいません。「本格工事開始」と大々的に報道されたK9護岸工事も100m進んでから中断し防衛省もか、「仮設工事」だったことを認めざるを得ませんでした。追い詰められているのは政府、防衛省です。  7月24日翁長知事は「岩礁破砕等行為の差し止訴訟」を提起し、仮処分命令を求める申し立てを行いました。沖縄への基地押しつけは、沖縄差別が底流にあります。このことは私たち「本土」の人間の問題でもあります。  この首都圏でも、翁長知事の「差し止訴訟」、「仮処分命令申し立て」支持、「欠陥機オスプレイを飛ばすな」の声を大きく上げ、辺野古新基地建設阻止行動の闘いを前進させましょう。
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安保法制の憲法違反を訴える市民大集会 18:30
安保法制の憲法違反を訴える市民大集会 @ 日本教育会館
9月 28 @ 18:30 – 20:30
安保法制の憲法違反を訴える市民大集会 @ 日本教育会館 | 千代田区 | 東京都 | 日本
■日 時:2017年9月28日(木)18時30分 ■場 所:日本教育会館     地図→http://www.jec.or.jp/koutuu/ ■基調講演:伊藤 真(弁護士・安保法制違憲訴訟共同代表) ■特別報告:山城博治(沖縄平和運動センター議長) ■原告意見陳述:戦争体験者・被爆者・元自衛官・外国航路船員 ■関係者証言:濱田邦夫(元最高裁判所判事)/青井未帆(学習院大学教授)        柚木康子(安保法制違憲訴訟女の会) ■資料代:500円 ■主 催:安保法制違憲訴訟の会      〒150-0031 東京都渋谷区桜丘町17-6 渋谷協栄ビル2階      Tel:03-3780-1260 Mail:office@anpoiken.jp      HP:http://anpoiken.jp/ ■協 賛:戦争させない・9条壊すな!総がかり行動実行委員会      http://sogakari.com/?p=3064
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